2020年度障害科学学会大会研究発表要旨集

ポスター発表

発表番号(申し込み順),発表題目,発表者(所属)の順に記載

※〇印は発表説明責任者

※発表題目をクリックすると要旨PDFにアクセスできます。

【1】 初回報告に対するパラレルレポートの分析 第24条(教育)を中心に(3)

 ○中山 忠政(弘前大学教育学部)

【2】米国での遠隔医療手話通訳に対する医者とろう患者の評価比較

 ○矢部 愛子(筑波大学人間系)

【3】学齢吃音児の介入研究のバイアスリスクの評価:国内文献のシステマティック・レビューを通して

 ○飯村 大智(川崎医療福祉大学リハビリテーション学部・筑波大学大学院人間総合科学研究科)

  角田 航平(国立障害者リハビリテーションセンター病院)

  大江 卓也(筑波大学大学院人間総合科学研究科)

  小林 宏明(金沢大学人間社会研究域学校教育系)

  酒井奈緒美(国立障害者リハビリテーションセンター研究所)

  宮本 昌子(筑波大学人間系)

【4】高等教育機関を卒業した聴覚障害者の雇用、就労におけるキャリア形成を取り巻く課題に関する文献研究 ~国内外の研究成果と課題~

 ○梶川 浩(筑波大学大学院人間総合科学学術院)

  原島 恒夫(筑波大学人間系)

【5】高等教育機関に在籍する重度障害学生の支援における相談支援専門員の役割

 ○尾﨑 柊子(筑波大学人間学群障害科学類)

  大村 美保(筑波大学人間系)

【6】自閉スペクトラム症児の模倣課題遂行時における眼球運動の分析

 ○朝岡 寛史(高知大学教育研究部人文社会学系教育学部門)

  馬場 千歳(筑波大学大学院人間総合科学研究科・日本学術振興会)

  藤本 夏美(筑波大学大学院人間総合科学研究科)

  小林 千紗(筑波大学大学院人間総合科学研究科)

  野呂 文行(筑波大学人間系)

【7】知的障害児と健常児間における教科による交流及び共同学習の現状と課題

 ○森合沙也花(筑波大学大学院人間総合科学研究科)

  米田 宏樹(筑波大学人間系)

【8】海外の就学前教育・保育場面における幼児の社会的相互作用に関する文献的検討

 ○藤原 あや(筑波大学人間系・DACセンター)

【9】特別支援学校(聴覚障害)小学部における英語教育(外国語活動)の現状―韓国の聴覚障害児用に作成された3年生用の英語の教科書分析を通して―

 ○鈴木 祥隆(岐阜大学教育学部)

  瀧沢 広人(岐阜大学教育学部)

  金 恩河(昌原大学校)

【10】中国における知的障害教育カリキュラムに関する文献的検討―学校レベルのカリキュラムを中心に―

 ○裴 虹(筑波大学人間系)

  米田 宏樹(筑波大学人間系)

【11】中国における知的障害教育カリキュラムの変革及び展開―中国の「知的障害学校の義務教育カリキュラム(2016年版)」を中心に―

 ○宋 鷺鷺(筑波大学大学院人間総合科学研究科)

   裴 虹(筑波大学人間系)

  米田 宏樹(筑波大学人間系)

【12】貧困に対するスティグマ意識の構造―支援者の語りを通して―

 ○浦邊日菜子(筑波大学人間学群障害科学類)

  大村 美保(筑波大学人間系)

【13】通所系サービスにおける知的障害者の健康診断に関する研究

 ○大村 美保(筑波大学人間系)

【14】聴覚障害生徒を対象とした理科学習「化石を調べて考えよう」における視聴覚メディアの活用に関する評価

 ○金子 俊明(元筑波大学附属聴覚特別支援学校)

【15】知的障害特別支援学校における外国人児童生徒の困難と支援―教員のインタビュー調査を通して―

 ○楊 鈺倩(筑波大学人間総合科学学術院)

  李 彩環(筑波大学大学院人間総合科学研究科)

  裴 虹(筑波大学人間系)

  米田 宏樹(筑波大学人間系)

【16】知的障害特別支援学校におけるキャリア教育の実態とそのあり方に関する研究―継続的な社会参加に必要な力の育成の観点から―

 ○豊口 愛理(岩手県立宮古恵風支援学校)

  米田 宏樹(筑波大学人間系)

【17】米国における教科スタンダードの内容とスタンダードへの適用に関する邦文文献の研究動向

 ○三木 美晴(筑波大学大学院人間総合科学研究科)

  米田 宏樹(筑波大学人間系)

【18】通常学級における障害児支援・配慮の現状と課題 ―成人障害当事者に対する懐古的分析をもとに―

 ○長谷川大也(筑波大学大学院人間総合科学研究科)

  米田 宏樹(筑波大学人間系)

【19】インクルーシブな学校の核となる特別支援教育担当教員研修システムの試行(1) ―教育向けグループウェアサービスを活用した研修体制の構築―

  ○米田 宏樹(筑波大学人間系)